
滞在先ホテルの窓から。暑くて良い天気。空気はかなり埃っぽい。
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小龍包!!下町風の場所にある地元の人の多いお店にて。これで9元(117円)。
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こちらは、海老入り。じゅわっと。
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店構えはこんな感じ。
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小龍包屋さんから徒歩で天壇へ。ここは、祈りの場所。青を基調とした円形の建物が多い。きれい。
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中国人の観光客が多い。国内旅行ブームとの報道を見たていたけれどまさに。
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ほんとにきれいな円形。
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東南アジアな雰囲気も。
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故宮などとは、色合いも、つくりが違うかな。公園になっているので、ボーっとするのもいいかも。凧揚げなんかをしてます。
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だだっ広い。
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北京ダックのアップ。このご飯は、学会費に含まれていたらしく、ただ。日本で食べたらウン万円と思われる。$100の学会費の元は取った感。
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北京ダックのお店。
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故宮入り口。友人達を乗せたタクシーが捕まる。進入禁止らしい。かなり高額の違反金有。
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故宮!!10年前に来たときとは逆ルートで観光。ラストエンペラーで出てきた場所。溥儀が座っていた椅子を見て、今回もなんだか感動。
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竜の子...という話も。
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皇帝の休憩所だったかな??
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故宮の建物の向こうにはビル群が。10年前には無かった風景。現代と古代が同居する都市ならでは。
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とにかく広い。
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皇帝の椅子がうっすら見える。
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ひさしには、竜や仙人が。
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皇帝の住居部分。
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お堀から故宮を眺める。小雨模様。
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次の日には景山公園から、故宮を見下ろす。人工の山らしい。「あそこには山があるべきだ」と皇帝が言ったため、石炭を積み上げて山を作ったとのこと。すごい...。
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民族衣装で記念撮影も出来ます。しませんでしたがね。
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とにかく広い。
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こちらは、景山公園をはさんで故宮の北側。鼓楼や門などが見えます。
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正面が、鼓楼です。
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再び故宮方向。まっすぐ建物が並んでいます。
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よく見るとすごい人数の観光客が!!
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スモッグが出てきたので、先ほどより故宮全体が白く見えます。
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景山公園。さっきまでの写真は、山の上にある建物から撮ったもの。人工の山なので、えらく急な道のりです。ちなみに手前にいる人は、写真を撮ってもらおうとカメラ方向を見たら、まぶしくてくしゃみが出た瞬間らしい。クシュン。
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「ぺきどー」と、略すのかはわかりませんが、北京動物園です。
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最初に見たのは、やはりパンダ!!おしりしか向けてくれません。
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こちらの方は、すごい格好で寝てます。
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あっぷ。
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よく見ると、パンダが寝てます。
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おしりを向けてた子は、こっちを向いたかな〜と見にいったら、普通に後ろ向きに座ってた。???人が入っているような座り方?
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パンダの後は、爬虫類館。おっきいヘビがいた。写真はないけど、亀とわにが多い。
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ねむい
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よく見てみよう。この檻の中にいるのはMA LU。漢字で書くとなんと!!馬鹿!!
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これが馬鹿。...鹿やないかい。
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キリンは麒麟ではなく、首長鹿。
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至近距離からシマウマ。ここまで見てきてうすうす気がついていましたが、モラルが...。餌をあげないで下さいの看板の前で取った写真ですが、みんなあげてます。シマウマの餌付けな感じ。
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ヒョウ。かなり近い距離で見られます。
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暑すぎてダウンした白熊。
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暑すぎてダウンした黒熊。 動かないので、ペットボトルが投げ込まれてました。目撃してしまうと、ちょっとかなしひ気持ち。
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交通量は多い。外車、かつ高級車が多い。
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10年前は自転車万歳だったのに。ここ2、3年ぐらいで急に自動車が増えたとのこと。
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幹線道路の脇にある古代の天文台。工事中で天文台にはのぼれず。入館料は半額。
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あそこに本当はのぼれる。ほかの観光地でも工事中の場所が多い。どうやらオリンピックを目指して改修、美化中らしい。
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天文台の下。門になってます。
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地下鉄で王府井へ。
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アナウスの英語は、韓国よりも聞き取りやすかった。
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最終日の夜は京劇へ。
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きれい、すごい。
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いい場面を一幕2本やってくれます。この日は2本とも立ち回り。
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京劇特有のメークのそうですが、色合いが美しいです。
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ミエを切った瞬間
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エンディング。この女性役の人が、すごかったです。雑技団かと思うような場面も。
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瑠璃庵。お土産を買いに。本と古物、書画用具のお店が多い。
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町並みは、中国のイメージにぴったり。
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で、帰国。北京の空港は、拡張工事中。現在の倍のサイズになるとのこと。オリンピック対策。 ちなみに、帰りの飛行機の出発が30分遅れ、最後まで中国らしさを堪能してしまいました。
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